誤変換:::困った実際の(少々面白い)例|聞き間違え|言い回し|言葉の参考集|ソーティング
面白くて少し笑ってしまう時もあります。自分のメモから集めてみました。
1: 誤変換の例
最初にひらがな」を入力して変換した時に以下の様になっていました。たまに吹き出しそうになります。
- ポケモン・・「p桶もん」・・です。
- 平気か・・・兵器化
- 再び・・・の変換で、「ふたたび」が「二タ旅」に。諦めて平仮名に戻すと「にたたび」になります。
- 「交換」のつもりで「こうかん」を変換すると「好感」になり、戻そうとすると「すきかん」になってしまう ---こういうのが多い。(学習機能オフのため)
- 大問題・・・例えばこれを「だいもんだい」から漢字にするときに、「打芋ん台」「d愛問題」とかになってしまう。そこで、カーソルで2つ戻って「大」だけを漢字にしようとすると、なかなか上手くいかない。しまいには、「大」が平仮名に戻ってしまう・・。しかも、「だい」ではなくて「おお」になっている・・最終的には「大芋ん代」とかで平仮名に戻すと「おおいもんよ」
- 電子マネー・・・田島根ー・・・ーーーどこの誰?
- 真ん中ーーまんなかーー真名かーー元に戻すとーまことめいかーーーイカ?
- 名前ーーなまえーー生えーーーはえーーーハエ?
元の言葉と誤変換の順番がバラバラになっていたので統一しました。この中で一番面白いと思ったのは、「電子マネー」が意味が違い過ぎてインパクトありました。勢いでメモしたので、このままにしています。そのうち、EXCELで表にしたいところ。
2: 誤変換をまとめた経緯について
漢字変換の失敗メモ:いい>めし
「いい」を「良い」にしたかったのですが、「飯」と出て、違う候補を探していたら
いつの間にか、「めし」という読み仮名になってしまい、「いい」という文字はどこにもない・・。(このパターンが何度かあり、記事にしようと思いました。)
他にも似たようなことが多数あります。笑いそうになるくらい「全く違う言葉」です。
変換を「学習する」と、設定していれば・・恐らくここまで酷くなりませんが、キーボード操作・よく使う単語を読み取り・保存許可にしているとパスワードとか恥ずかしい内容は一体どうなるんだろう・・と漏洩の原因にならないかと不安になってしまい、気になるのでオフにしていたからです。。
・・という感じです。
3: 思ったこと
これでブツクサ言っているのなら「変換学習」すれば良いのに・・っていう話なんですけど、
入力した内容を記録されるのではないかと心配になる方が辛いので、誤変換を選びました。。
自分自身が難儀です。。
以下は少し違う話ですが・・
2024年2月の一太郎の新しいバージョンでは、「音声認識」で、文書作成・編集もできるのだそうです。
誤変換もキーボード操作ではなく口で言えば、かなり解消されるみたいです。凄い。
これは、助かる人が多いのでは?
4: 「調べてみました」の「みました」とは
ところでこの、「調べてみました」の「みました」は、「見ました」で良かったんでしょうか。
時々、変換でも「〜してみました」が、「〜して見ました」になってしまいますが
何となく平仮名に直してしまいます。見てない事が多々あるし。
後日追記:
5: ソーティング|参考・終わり
整列(せいれつ)、並べ替え(ならべかえ)、分類(ぶんるい)
こまで読んで頂きありがとうございました。
また気が向いたら読んでやってくださいませ。
よろしくお願い致します。
参考サイト:
教えて!goohttps://oshiete.goo.ne.jp › qa › 5289953.html 「やってみる」の”みる”は”見る”に由来するんでしょうか - 教えて!goo
「やってみる」「してみる」というときの「~みる」には本来どの ... 2023/09/06 ... 漢字では書かないが、正解です。 「~してみる」の「みる」のような動詞を、補助動詞(形式動詞)といい、ひらがなで

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