アクセス解析で 自分を入れない方法|directとは|どのページで収益があったのか|
Search consoleとAnalyticsについて、過去記事ですが追記しました。 初心者向けというか、分かっていない人の覚書メモです。 Googleのアナリティクスがまた変わったみたいで、意外に分かり易くなった気がします。 (少なくとも、私の場合は・・) 詳しい手順ということではなく、設定で引っかかった困った事例などの備忘録を残しています。 (SNSで見ましたが、こういう書き出しが鬱陶しいみたいで、嫌われてしまう様ですけど。 もし、読んでて気分悪いと思ったら違うページに移動して頂ければ助かります。) 私と同じくあまり詳しくない人に向けて・・、参考になりましたら幸いです。 目次 1: アナリティクスとコンソール 2: アナリティクスの見方について|directとは 3: アクセス解析で設定の方法 3-1 アクセス解析で 自分をカウントしない方法|感じたこと 3-2 アクセスのデータで気付いたこと 3-3 アクセス解析で 自分を除外したい(過去記事) 印刷の際のコツ 4: Search consoleとAnalytics、どちらを先に登録すれば良いか 5: アドセンスでどのページで収益があったのか調べたい 5-1 Search console 5-2 Analytics 5-3 印刷の際のコツ 5-4 過去記事「こんなこともあった」 6: 参考・終わりに 1: アナリティクスとコンソール 扱っているデータと言葉の意味は、それぞれ アナリティクス・・検索語、アクセスされた国・参照元(google・yahoo・SNS・bookmarkからとか)ページ内の動き サーチコンソール・・Performanceで検索語、エラーページ等が分かります。辞書によると「机上操作部・テーブル」の意味。 実は「アナリティクスとサーチコンソール」の違い・・とか、未だによく分かりませんが。 (本当はちゃんと見たら分かるけど。。)調べると上記の通りでした。 2: アナリティクスの見方について|directとは ...